夏は季節の山菜、冬はたちのおでんがおすすめ。特にたちは本格的なまだちを使用しており、なまらうまい。 小上がりもある。そんなに、たかくない。
とにかく、安い。焼き鳥 4本で190円だったりする。男山の直営なので日本酒もまたオススメである。
みためはあやしいが、なまら(北海道弁で、ものすごくの意)うまいタレでジンギスカンを食わせる。夜になると、おやじが出てくるが、ちょっと恐い。客引きとの会話が恐ろしかったりする。
炭火で焼くホルモンがとにかく最高である。ここで出す焼酎も結構いける。そして、安いのも長所といえよう。
ほとんど店主は酔っ払っているが料理はかなりいける。酒はビールと日本酒、そして サッポロソフトという焼酎のみである。客にはや*ざなどあぶなめな人種も他数いるが 店内にいる限り安全である。会計は不明瞭だが2000円以上払った客を見たことはない。
ご夫婦で20年以上やっておられる老舗。マスターはだいたい奥の座敷でのんびりしているが午前2時を過ぎると晩酌といって飲み始める。 常連客多数。ママ曰く「ここはすすきのの縮図だよ、、、。」 僕も、そう思います、、、。
食い放題の店なんかとは全く違ったアイスランド直輸入生肉のジンギスカンが うまい。宴会@北大のみなさまにつれていっていただきました。 マスターの手品にはびっくり。
何種類もあるウオッカとひと味違ったピロシキ、もう止められない。 「ワインやロシアンティーなどもあるので、あまりお酒に強くない女の子でも行 けます。コケモモのシャーベットなどがウケるかも。 (yoko@huie.hokudai.ac.jpさん提供の情報)」 この店も宴会@北大のみなさまにつれていっていただきました。
本学の学生、Dr.の間で知らないものはなく、安くうまく、とても手頃な店。
たいていは「よー、海行くか。」と用いられ新入生はまじで、SEA に行くのかと思うらしい。
創業1963?で、お母さんが一人でやってる小さな店。焼酎 新光がおすすめで刺し身、煮魚など、どれもおいしいがおかあさんの作る卵焼きは涙なしには食えないほどうまい。 カラオケは0:00まで
だるまやより広く、勤め人と思われる人が多数見られる。 一般的な場末の飲み屋風。お通しの煮魚はまま、いけた。
こぎれいな焼鳥屋、炭火使用、うまい。 カウンターで10人程度収容。奥に小上がりあり。
繁鳥の隣にある居酒屋。ご夫婦でやってる。 清酒「岩手川」をおいている。 ここの焼き魚定食はお勧めです。
最近できた居酒屋。カウンターで10人程度収容、カラオケあり。 値段はふつうかな。
頑固者風のマスターと各種地酒がポイント。お勧めの地酒をだしてくれる。 本学形成外科のDr.が常連らしい。
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